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「プログラマーになりたい!」そう思って履歴書を提出しても書類審査で落とされる。未経験OKの求人といえども、なぜ就職したいかが伝わらないと簡単には採用してもらえません。志望動機を見直してみましょう。

企業に就職を目指す場合に必ず問われるのが志望動機です。ここではプログラマーの志望動機の書き方についていくつかポイントを挙げて解説します。

この記事の結論
  • プログラマーとして就職したいなら、説得力のある志望動機を書く必要がある
  • 志望動機を書くポイントは、なぜプログラマーになりたいか、なざその目標に取り組みのか、なぜこの企業を選んだのか、どのように働きたいか、の4つ。
  • Webにある志望動機例文の転用は避けよう。
  • プログラマーの経験の無い方は、入社後に必要なスキルを学べることをアピールしよう

志望動機の書き方の基本

書き方の概要

採用担当者は志望動機を読んで、多くの求人の中からなぜ自社を選んでくれたのか、そして採用したらどんなふうに働いてくれるのかを判断します。場合によっては志望動機で不採用になることもあるので、入社したいという思いが伝わるように書かなければなりません。

そのため志望動機を書く上で重要になるのは説得力です。なぜ志望したのか?これを分かりやすく端的に記載することが重要となります。「でも書き方が分からないよ」という方も安心してください。書き方のポイントは次の4つです。

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